2026/10/24

ブログの累計アクセス数(ページビュー)が50万を超える

総アクセス数(ページビュー)が100万を超えていた旧ブログを閉鎖して、継続するかたちで新たに始めたこの現ブログの累計アクセス数(ページビュー)が昨日50万を超えた。

2010年に始めた旧ブログについては、表示される広告の量が多くなり、使い勝手も悪くなっていたので、けっこう前から移転を考えていたのだが、それなりに思い出もあったので、このブログを始めた後もしばらくは予備のブログとして活用していたのだが、昨年の2025年に決断して閉鎖に踏み切った。

現ブログについては、始めたのが2019年の3月で、かれこれ7年半ちょっと経っているのだが、最近は投稿する記事も少なくなっており、どちらかというと自作の絵を展示しているウェブサイト(Jihiro's Gait Type-1 / Type-2)の方を頻繁に更新しているといった状況ではある。

ただ、それでも、"Google"や"Yahoo!"、"bing"といったサーチエンジン(検索サイト)からの流入が多い分、アクセス数はブログの方が圧倒的に多く、今年はここまで約15万(1日平均約500)程度のアクセスがある。

ちなみに、今年のアクセスは例年以上に多く、このアクセス数は現時点で既に過去最高値となっているのだが、アクセス数が伸びた要因については、これまで何故かエラー(リダイレクトエラー)となって"Google"にインデックスされない記事が全投稿記事の半分くらいあったのが最近になってようやくインデックスされだしてきたことが理由の一つとしてあるように思う。

 

■ 以下はブログを開設して以降ここまで約7年半のアクセスの統計

 


 

▼ アクセスが多かった記事のトップ10 (2019.3.22~2026.10.23)

ブログを開設して以降ここまで約7年半のアクセスの統計 - アクセスが多かった記事のトップ20

 


 

▼ アクセスが多かった国と地域のトップ10 (2019.3.22~2026.10.23)

ブログを開設して以降ここまで約7年半のアクセスの統計 - アクセスが多かった国と地域のトップ20

2026/10/04

僕たちの洋楽ヒット VOL.8 (1975-76) / VARIOUS ARTISTS (2002)

CDの帯:僕たちの洋楽ヒット (8) 1975-76

Album Cover (front): 僕たちの洋楽ヒット Vol.8 (1975-76) / Various Artists   Album Cover (back): 僕たちの洋楽ヒット Vol.8 (1975-76) / Various Artists   CD: 僕たちの洋楽ヒット Vol.8 (1975-76) / Various Artists

こちらは、1965年~1984年の間に日本でヒットした海外の曲をレーベルの垣根を越えて集められた日本独自のコンピレーション・アルバム・シリーズの中の1枚で、この「僕たちの洋楽ヒット Vol.8 (1975-76)」ではタイトルにもあるように1975年~1976年に焦点を当てたヒット曲が収録されている。

なお、「僕たちの洋楽ヒット」のシリーズ全体としては「Vol.1 (1965-66)」~「Vol.15 (1983-84)」までの300曲が全15枚で構成されている。

自分はどちらかというと特定のミュージシャンなりグループなりをアルバムで聴くタイプの人間なので、こういった類のアルバムを買うことはほとんど無いのだが、そんな自分がこれを購入したのは、どうしても欲しかった思い出の2曲「ギンザ・レッド・レッド・ウイ・ウイ」と「ビューティフル・サンデー」が収録されていたからというのがその理由だった。

CD Case (back cover): 僕たちの洋楽ヒット Vol.8 (1975-76) / Various Artists

というのも、この2曲が収録されているCDって個別で探しても中々無くて、ようやく見つけたのがコレだったんだよね。しかも探してた2曲共が収録されているという(多分、この2曲が一緒に収録されているCDって他にないのではないかと)。

ということで、その2曲が目的で買ったようなCDではあったものの、他の収録曲を聴いてみると、当時は別に気にも留めていなかったような曲さえもが記憶の中にあったのだから、さすがにそこは時代を駆け抜けたヒット曲ならではのコンピレーション・アルバムなのかなと思うところ。そして、好きだった曲だけが思い出ではないことを改めて実感。

 

▼ Dave - Ginza Red Oui Oui (ギンザ・レッド・ウィウィ)

 

▼ Daniel Boone - Beautiful Sunday (ビューティフル・サンデー)

 

▼ Bay City Rollers - Saturday Night
https://www.youtube.com/watch?v=csXFpFoRkEk

▼ Eric Carmen - All By Myself (Single Version)
https://www.youtube.com/watch?v=sU4sQaRdb5w

▼ Olivia Newton-John - Take Me Home, Country Roads
https://www.youtube.com/watch?v=OWGVE2vnnsY

▼ Peter Frampton - Show Me The Way (Frampton Comes Alive!)
https://www.youtube.com/watch?v=UAynwzutk0A

 

ちなみに、表記はされていないが、エリック・カルメンのオール・バイ・マイセルフは曲の長さが4分台のシングル・ヴァージョンが収録されている。又、ピーター・フランプトンのショー・ミー・ザ・ウェイは当然のことながらビルボードチャートで1位を記録したライヴ・アルバム「Frampton Comes Alive! / フランプトン・カムズ・アライヴ!」からシングルカットされてビルボードチャートでトップ10に入る6位とヒットしたライヴ・ヴァージョンの方が収録されている。

TRACKLIST
01.サタデイ・ナイト/ベイ・シティ・ローラーズ (Saturday Night / Bay City Rollers)
02.天使のささやき/スリー・ディグリーズ (When Will I See You Again / The Three Degrees)
03.リリー・マルレーン/マレーネ・ディートリッヒ (Lili Marleen / Marlene Dietrich)
04.ラヴィン・ユー/ミニー・リパートン (Lovin' You / Minnie Riperton)
05.愛ある限り/キャプテン&テニール (Love Will Keep Us Together / Captain And Tennille)
06.悪いあなた/リンダ・ロンシュタット (You're No Good / Linda Ronstadt)
07.マジック/パイロット (Magic / Pilot)
08.運命'76/ウォルター・マーフィー&ビッグ・アップル・バンド (A Fifth Of Beethoven / Walter Murphy & The Big Apple Band)
09.オール・バイ・マイセルフ/エリック・カルメン (All By Myself / Eric Carmen)
10.スティル・ザ・ワン/オーリアンズ (Still The One / Orleans)
11.カントリー・ロード (故郷へ帰りたい)/オリビア・ニュートン・ジョン (Take Me Home, Country Roads / Olivia Newton-John)
12.フォックス・オン・ザ・ラン/スウィート (Fox On The Run / The Sweet)
13.哀愁のヨーロッパ/サンタナ (Europa / Santana)
14.セクシー・バス・ストップ/オリエンタル・エキスプレス (Sexy Bus Stop / Dr. Dragon & The Oriental Express)
15.恋のバン・シャガラン/シルバー (Wham Bam / Silver)
16.恋はドッキリ (シングル・ヴァージョン)/スージー・クアトロ (Tear Me Apart (Single Version) / Suzi Quatro)
17.ショー・ミー・ザ・ウェイ/ピーター・フランプトン (Show Me The Way / Peter Frampton)
18.ベンジーのテーマ I FEEL LOVE/チャーリー・リッチ (Benji'S Theme / Charlie Rich)
19.ギンザ・レッド・レッド・ウイ・ウイ/デイヴ (Ginza Red Oui Oui / Dave)
20.ビューティフル・サンデー/ダニエル・ブーン (Beautiful Sunday / Daniel Boone)

ブックレット裏面のクレジット: 僕たちの洋楽ヒット Vol.8 (1975-76) / Various Artists

NOTES
• Japanese Compilation Album
• 解説・歌詞・対訳付
• 品番:TOCP-67014
• CD発売日:2002年10月09日

 

 

[関連記事]

▶ Ginza Red Oui Oui 「ギンザ・レッド・ウィ・ウィ」 [7-inch vinyl / シングル・レコード盤] (1976) / DAVE

2026/10/01

2026年1月~9月のプレイカウント・トップ 40

  Top 40 - My Apple Music Play Count
  1. Detroit Rock City [Destroys Anaheim '76] / KISS
  2. Black Diamond [Destroys Anaheim '76] / KISS
  3. まひるの星 / Chisato Moritaka
  4. Falsas Esperanzas / Christina Aguilera
  5. El Beso Del Final / Christina Aguilera
  6. Pero Me Acuerdo De Ti / Christina Aguilera
  7. Si No Te Hubiera Conocido / Christina Aguilera
  8. Contigo En La Distancia / Christina Aguilera
  9. Cuando No Es Contigo / Christina Aguilera
  10. Por Siempre Tú / Christina Aguilera
  11. Mi Reflejo / Christina Aguilera
  12. Above the Clouds / E.L.O.
  13. King Of The Night Time World [Destroys Anaheim '76] / KISS
  14. Let Me Go, Rock 'n Roll [Destroys Anaheim '76] / KISS
  15. Strutter [Destroys Anaheim '76] / KISS
  16. Hotter Than Hell [Destroys Anaheim '76] / KISS
  17. Nothin' To Lose [Destroys Anaheim '76] / KISS
  18. Cold Gin (with Ace Frehley Guitar Solo) [Destroys Anaheim '76] / KISS
  19. Shout It Out Loud [Destroys Anaheim '76] / KISS
  20. Do You Love Me [Destroys Anaheim '76] / KISS
  1. God Of Thunder (with Gene Simmons Bass Solo and Peter Criss Drum Solo) [Destroys Anaheim '76] / KISS
  2. Rock And Roll All Nite [Destroys Anaheim '76] / KISS
  3. Deuce [Destroys Anaheim '76] / KISS
  4. Firehouse [Destroys Anaheim '76] / KISS
  5. Sometimes / Alan Parsons
  6. I Can't Get There From Here / Alan Parsons
  7. Never Say Good Bye / Bon Jovi
  8. 銀色の夢 / Chisato Moritaka
  9. Mission (A World Record) / E.L.O.
  10. Livin' Thing / E.L.O.
  11. 足音 / KOKIA
  12. Ave Maria / KOKIA
  13. STAY WITH ME (日本語バージョン) / Mariko Tone
  14. 夜からの旅立ち (フライディナイト・ファンタジー) / Mariko Tone
  15. One Note Symphony / Alan Parsons
  16. The Limelight Fades Away / Alan Parsons
  17. Soirée Fantastique / Alan Parsons
  18. Fly To Me / Alan Parsons
  19. Requiem / Alan Parsons
  20. Years Of Glory / Alan Parsons

2026/09/05

DESTROYS ANAHEIM '76 「デストロイズ・アナハイム '76」 / KISS (2026)

CDの帯:デストロイズ・アナハイム '76 / キッス

Slipcase (front): Destroys Anaheim '76 / KISS   Slipcase (back): Destroys Anaheim '76 / KISS

キッスが1976年8月20日に米カリフォルニア州アナハイムのアナハイム・スタジアムで行った「Destroyer / 地獄の軍団」リリース後のバンドの勢いと人気を示した象徴的なライヴ・コンサート(当時の彼らにとって最大規模となる42,000人以上のファンを前にライヴ・パフォーマンスを披露した)から50周年を迎えたことを記念してリリースされたのがこのライヴ・アルバム「Destroys Anaheim '76 / デストロイズ・アナハイム '76」。

この公演の音源はこれまでにもブートレッグとして出回っていたが、元々この日のライヴは「KISS Alive! / 地獄の狂獣」のプロデューサーでもあるエディ・クレイマーによって録音されていたこともあり、今回オフィシャルでリリースされるにあたって、そのエディ・クレイマーが自らの手によりオリジナルのマルチトラック・テープから新たにミキシングがされた。

▼ ブックレット(表・裏)とCD

Booklet (front): Destroys Anaheim '76 / KISS   Booklet (back): Destroys Anaheim '76 / KISS   CD: Destroys Anaheim '76 / KISS

ライヴの特徴としては、1曲目の"Detroit Rock City"のエンディングに於いてスタジオ・ヴァージョンと同様に車がクラッシュするSEがライヴでも使われており、間髪入れずに次の"King Of The Night Time World"が演奏されている点が最初に挙げられる。また、後にキッス最大のヒット曲となり、アンコール曲の定番ともなる"Beth"はこのときはまだセットリストに加えられていなかったことに加え、"Firehouse"がアンコール曲扱いになっているのもこの時期ならではのもの。

更に加えるなら、"Nothin' To Lose"の歌いだしでジーンが歌詞を間違えて歌っている部分もそのまま収録されており、これもまた注目点のひとつではないかと。

個人的に興味深かったのは、英文ライナーノーツの翻訳に含まれるプロデューサーのエディ・クレイマーによる1曲ごとの解説で、そこではそれぞれの曲でどういう作業を行ったかが割と細かく語られており、この点だけでも翻訳付きの日本盤を買って良かったなと思うところ。

▼ ソフトパック・ケースの表と裏

Soft pack case (front): Destroys Anaheim '76 / KISS   Soft pack case (back): Destroys Anaheim '76 / KISS

最後にひとつ付け加えておくと、このCDアルバムは、外箱のスリップケース及び本体のソフトパック仕様のケース、更にはブックレットまでもが全て表裏共に光沢のメタリックカラーで仕上げられているため、この記事内にアップロードしている画像については実際の色調とは多少違うことを挙げておきたい。何しろ、画像を取り込もうにも光が反射してしまい、上手く実際の色味が出ないばかりか全体の色調やバランスまでもが変わってしまって、実際のイメージで再現するのはちょっと難しかったのだ。

 

▼ KISS DESTROYS ANAHEIM '76 COLLECTION

 

▼ [Unboxing] KISS: DESTROYS ANAHEIM `76 [SHM-CD] [Limited Release]

 

▼ Black Diamond (Live at Anaheim Stadium, Anaheim, California - August 20, 1976)

 

KISS - BAND MEMBERS
• Paul Stanley (ポール・スタンレー) – Guitar, Lead and Backing Vocals
• Gene Simmons (ジーン・シモンズ) – Bass, Lead and Backing Vocals
• Peter Criss (ピーター・クリス) – Drums, Lead and Backing Vocals
• Ace Frehley (エース・フレーリー) – Guitar, Backing Vocals

Destroys Anaheim '76 / KISS

TRACKLIST
01. Detroit Rock City (デトロイト・ロック・シティ)
02. King Of The Night Time World (暗黒の帝王)
03. Let Me Go, Rock 'N Roll (レット・ミー・ゴー、ロックン・ロール)
04. Strutter (ストラッター)
05. Hotter Than Hell (ホッター・ザン・ヘル)
06. Nothin' To Lose (ナッシン・トゥ・ルーズ)
07. Cold Gin (コールド・ジン)
08. Ace Frehley Guitar Solo (エース・フレーリー・ギター・ソロ)
09. Shout It Out Loud (狂気の叫び)
10. Do You Love Me (ドゥ・ユー・ラヴ・ミー)
11. Gene Simmons Bass Solo (ジーン・シモンズ・ベース・ソロ)
12. God Of Thunder (雷神)
13. Peter Criss Drum Solo / God Of Thunder (ピーター・クリス・ドラム・ソロ / 雷神)
14. Rock And Roll All Nite (ロックン・ロール・オール・ナイト)
15. Deuce (ジュース)
16. Firehouse (ファイアーハウス)
17. Black Diamond (ブラック・ダイヤモンド)

Destroys Anaheim '76 / KISS

NOTES
[デラックスSHM-CD限定盤]
• メタリックカラー・ソフトパック・ケース仕様
• アルバムと同デザインのエンボス加工メタリックカラー・スリップケース付
• 60ページ英文ブックレット+日本語ブックレット
• 解説 (英文ライナーノーツの翻訳) / 歌詞・対訳付
• 品番:UICY-80759
• CD発売日:2026年08月21日

 

■ ちなみに、自分が購入したものについても、破れはしなかったものの、両サイド(ブックレット及びCDの袋)共に若干接着剤でくっ付いていた。(※ 以下の動画はどちらも音声トラックの設定で日本語が選べるようになっています)

▼ KISS『Anaheim』SHM-CDパッケージにおける不具合の可能性について

 

▼ KISS「デストロイズ・アナハイム '76」SHM-CDバージョン

 

 

[関連記事]

▶ Destroyer 「地獄の軍団」 (1976) / KISS

▶ Destroyer - Resurrected (2012) / KISS

その他の KISS 関連記事

▶ KISS Alive! 「地獄の狂獣 / キッス・ライブ」 [LPレコード] (1975) / KISS

▶ KISS Alive II 「キッス・アライヴ II」 [LPレコード] (1977) / KISS

▶ Animalize - Live Uncensored 「アニマライズ・ライヴ」 [LD] (1985) / KISS

▶ KISS Alive III 「アライヴ III」 (1993) / KISS

▶ MTV Unplugged 「MTVアンプラグド~地獄の再会」 (1996) / KISS

▶ You Wanted The Best, You Got The Best!! 「ベスト・オブ・ベスト ~ KISS アライヴ」 (1996) / KISS

2026/09/01

2026年1月~8月のプレイカウント・トップ 40

  Top 40 - My Apple Music Play Count
  1. Sometimes / Alan Parsons
  2. I Can't Get There From Here / Alan Parsons
  3. Never Say Good Bye / Bon Jovi
  4. まひるの星 / Chisato Moritaka
  5. Detroit Rock City [Destroys Anaheim '76] / KISS
  6. Black Diamond [Destroys Anaheim '76] / KISS
  7. One Note Symphony / Alan Parsons
  8. The Limelight Fades Away / Alan Parsons
  9. Soirée Fantastique / Alan Parsons
  10. Fly To Me / Alan Parsons
  11. Requiem / Alan Parsons
  12. Years Of Glory / Alan Parsons
  13. I'd Die For You / Bon Jovi
  14. Without Love / Bon Jovi
  15. 銀色の夢 / Chisato Moritaka
  16. Mission (A World Record) / E.L.O.
  17. So Fine / E.L.O.
  18. Livin' Thing / E.L.O.
  19. Above the Clouds / E.L.O.
  20. King Of The Night Time World [Destroys Anaheim '76] / KISS
  1. Let Me Go, Rock 'n Roll [Destroys Anaheim '76] / KISS
  2. Strutter [Destroys Anaheim '76] / KISS
  3. Hotter Than Hell [Destroys Anaheim '76] / KISS
  4. Nothin' To Lose [Destroys Anaheim '76] / KISS
  5. Cold Gin (with Ace Frehley Guitar Solo) [Destroys Anaheim '76] / KISS
  6. Shout It Out Loud [Destroys Anaheim '76] / KISS
  7. Do You Love Me [Destroys Anaheim '76] / KISS
  8. God Of Thunder (with Gene Simmons Bass Solo and Peter Criss Drum Solo) [Destroys Anaheim '76] / KISS
  9. Rock And Roll All Nite [Destroys Anaheim '76] / KISS
  10. Deuce [Destroys Anaheim '76] / KISS
  11. Firehouse [Destroys Anaheim '76] / KISS
  12. STAY WITH ME (日本語バージョン) / Mariko Tone
  13. 夜からの旅立ち (フライディナイト・ファンタジー) / Mariko Tone
  14. Never Trust a Stranger / The Michael Schenker Group
  15. Ave Maria [Giulio Caccini] / Naoko Terai
  16. November / Naoko Terai
  17. Tug Of War / Paul McCartney
  18. Take It Away / Paul McCartney
  19. Time [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  20. La Sagrada Familia [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project

2026/08/01

2026年1月~7月のプレイカウント・トップ 40

  Top 40 - My Apple Music Play Count
  1. Never Say Good Bye / Bon Jovi
  2. まひるの星 / Chisato Moritaka
  3. I'd Die For You / Bon Jovi
  4. Without Love / Bon Jovi
  5. 銀色の夢 / Chisato Moritaka
  6. Nice Talking To You / Various Artists (Session III - Promotional Release From Yamaha)
  7. One Note Symphony / Alan Parsons
  8. Sometimes / Alan Parsons
  9. The Limelight Fades Away / Alan Parsons
  10. Soirée Fantastique / Alan Parsons
  11. I Can't Get There From Here / Alan Parsons
  12. Fly To Me / Alan Parsons
  13. Requiem / Alan Parsons
  14. Years Of Glory / Alan Parsons
  15. You Give Love A Bad Name / Bon Jovi
  16. Livin' On A Prayer / Bon Jovi
  17. STAY WITH ME (日本語バージョン)r / Mariko Tone
  18. 夜からの旅立ち (フライディナイト・ファンタジー) / Mariko Tone
  19. Tug Of War / Paul McCartney
  20. Take It Away / Paul McCartney
  1. 飛鳥 / Rin'
  2. 美貌の國 / Rin'
  3. 仮面 / Rin'
  4. 紅 / Rin'
  5. 胡蝶之夢 / Rin'
  6. 鏡月 / Rin'
  7. 天華 / Rin'
  8. 明日香川 / Rin'
  9. 沙羅双樹 / Rin'
  10. Hanging In There / Rin'
  11. 残花 / Rin'
  12. さくらさくら / Rin'
  13. 夢花火 [Rin' Three Pieces] / Rin'
  14. 夢花火 / Rin'
  15. Flashback [Rin' Version] / Rin'
  16. 夢花火 [Instrumental] / Rin'
  17. 紫のゆかり、ふたたび / Rin'
  18. GENJI / Rin'
  19. 乱華 / Rin'
  20. 名もなき花 / Rin'

2026/07/01

2026年1月~6月のプレイカウント・トップ 40

  Top 40 - My Apple Music Play Count
  1. Never Say Good Bye / Bon Jovi
  2. I'd Die For You / Bon Jovi
  3. Without Love / Bon Jovi
  4. One Note Symphony / Alan Parsons
  5. Sometimes / Alan Parsons
  6. The Limelight Fades Away / Alan Parsons
  7. Soirée Fantastique / Alan Parsons
  8. I Can't Get There From Here / Alan Parsons
  9. Fly To Me / Alan Parsons
  10. Requiem / Alan Parsons
  11. Years Of Glory / Alan Parsons
  12. You Give Love A Bad Name / Bon Jovi
  13. Livin' On A Prayer / Bon Jovi
  14. Tug Of War / Paul McCartney
  15. Take It Away / Paul McCartney
  16. Nice Talking To You / Various Artists (Session III - Promotional Release From Yamaha)
  17. Time [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  18. La Sagrada Familia [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  19. Silence And I [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  20. Old And Wise [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  1. Love Lies / Bon Jovi
  2. She Don't Know Me / Bon Jovi
  3. まひるの星 / Chisato Moritaka
  4. Tightrope / ELO
  5. Telephone Line / ELO
  6. Rockaria! / ELO
  7. Mission (A World Record) / ELO
  8. So Fine / ELO
  9. Livin' Thing / ELO
  10. Above the Clouds / ELO
  11. Moment In Paradise / ELO
  12. Stranger On A Quiet Street / ELO
  13. Illumination / Marty Friedman
  14. Song For An Eternal Childn / Marty Friedman
  15. Triumph (Official Version) / Marty Friedman
  16. Thrill City / Marty Friedman
  17. Deep End / Marty Friedman
  18. Dead Of Winter / Marty Friedman
  19. Mirage / Marty Friedman
  20. A Prayer / Marty Friedman

2026/06/14

NTTタウンページが提供するスマホの無料アプリ「詐欺対策 by NTTタウンページ」を使って約3か月

今年(2026年)3月に提供が開始されたNTTタウンページが提供するスマホの無料アプリ「詐欺対策 by NTTタウンページ」をインストールして約3か月が経過したが、特段操作が煩わしいといったこともなく、他にこれといって不便を感じるようなこともないので現在もそのまま使い続けている。

なにしろ、自分で登録しなくても、着信があればNTTタウンページのデータベースから企業名が電話番号と共に表示されるのだからこれは便利(大抵は企業名を見れば電話に出るべきかどうかの判断もつくし、これはセールスの電話だろうとの判別も概ねつくんで)。

設定自体もいたってシンプルで、自分の場合は「非通知・公衆電話」の項目をデフォルトの「遮断する」から「遮断しない」に変更した以外は全てデフォルトの設定のまま使用している(うちの母親がスマホがおかしくなったといってたまに公衆電話からかけてくることがあるので緊急用にそうしている(ただ、アプリの履歴には公衆電話からの着信も非通知と表示されるので、非通知と公衆電話の設定は分けてあればいいのにとは思う)。

 


 

▼ 【3月5日~新アプリ】知らない番号からの着信に相手名を表示させる神アプリを紹介!

[この動画の内容]
0:00 はじめに
0:39 どんなアプリ?
1:23 電話帳ナビ使ってませんか?
2:35 詐欺対策 by NTTタウンページの機能紹介
5:25 【Android】詐欺対策 by NTTタウンページの導入手順
7:44 【iPhone】詐欺対策 by NTTタウンページの導入手順
8:07 【Android】詐欺対策 by NTTタウンページの使い方
8:58 詐欺対策 by NTTタウンページの注意点
9:43 最後に

 


 

■ トップページ(ホーム・検索)の画面

 アプリ画面-1 / 詐欺対策 by NTTタウンページ


■ 環境設定の画面(着信時の動作設定 / 発信時の動作設定)

 アプリ画面-1 / 詐欺対策 by NTTタウンページ アプリ画面-1 / 詐欺対策 by NTTタウンページ


■ 機能説明の画面(全4項目)

アプリ画面-1 / 詐欺対策 by NTTタウンページアプリ画面-1 / 詐欺対策 by NTTタウンページ

アプリ画面-1 / 詐欺対策 by NTTタウンページアプリ画面-1 / 詐欺対策 by NTTタウンページ

 


 

■ アプリのダウンロードはこちらから

▼ Google Play - 詐欺対策 by NTTタウンページ(アプリ)
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ntt_tp.sagitaisaku&hl=ja

▼ App Store - 詐欺対策 by NTTタウンページ(アプリ)
https://apps.apple.com/jp/app/詐欺対策-by-nttタウンページ/id6756647308

 


 

■ 詐欺対策 by NTTタウンページの関連サイト

▼ NTTタウンページ株式会社 - 詐欺対策 by NTTタウンページ
https://itp.ne.jp/sagitaisaku/

▼ NTTタウンページ株式会社 - NTTタウンページ、警察庁の推奨制度に基づき認定された詐欺対策アプリを無料でリリース (2026年3月4日)
https://www.ntt-tp.co.jp/news/service-news/release260304.html

▼ テックプラス (マイナビニュース) - 警察庁が詐欺対策アプリを初認定 - 「詐欺対策 by NTTタウンページ」など (2026/03/19)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260319-4203762/

▼ プレスリリース (トビラシステムズ) - トビラシステムズ、NTTタウンページと協業し警察庁の推奨制度に基づき認定された詐欺対策アプリを開発 (2026.03.04)
https://tobila.com/news/release/p2791/

▼ 警察庁・SOS47 特殊詐欺対策ページ - 警察庁推奨アプリ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/apps/

2026/06/07

健康診断裏面に記されたまさかの「予防のポイント」

今年2月に受けた健康診断の結果が4月に届いたのだが、これまでは各検査項目の数値だけ見て、裏面の数値の見方とアドバイスが記された説明文に目を通すことはなかった。

ところが、昨年よりも運動量(筋トレ)を増やしたにもかかわらず。毎月通院して行っている血液検査+尿検査の結果が今年に入ってからあまり良くなかったこともあり、今回は健康診断の結果を見ると共に、何か要因として考えられる事柄はないかと裏面の説明にも目を通したところ思わぬ記述が・・・。

▼ 健康診断の裏面に記された予防のポイント

健康診断の裏面の注意書き (脂質異常症予防のポイント)

健康診断の裏面の注意書き (糖尿病予防のポイント)

いやぁ、まさかの「筋トレは連日にならないように週2~3回」との記述が・・・。

というのも、これまで何も疑うことなく、筋トレはできるなら毎日やった方が良いだろうと漠然と思っていたこともあり、昨年まで週3、4回行っていた筋トレを今年に入ってからはできる限り毎日やろうと決めて実行していたこともあり、これにはあまりにも予想外の記述であると同時に、もしかしたら検査の結果が悪化した原因のひとつにはコレがあるんじゃないかとも思った。

というのも、日々の生活では他に要因として考えられることがないのだ。ということで、先々月の4月からは運動量を以前の週3~4日よりも更に減らした週2~3回にして経過を見ているのだが、今のところ主だった成果は出ていない。まぁ、直ぐに結果に出ることはないだろうから、しばらくは様子を見ながらこのペースで続けていこうと思っている。しかしながら、毎日やらないでいい分、精神的には幾分楽になっていいはずなのだが、これまでほぼ毎日行っていたこともあり、どことなくサボっている感じがして、どこか落ち着かない部分もある。

2026/06/02

更に進化した最近の AI に自分と自分の作品について分析させてみた

実は3年ほど前にも一度自分(Jihiro)や自分のブログやサイトについて"AI"に尋ねことがあって、その結果を記事にしたことがあったのだが、あれから3年も経っていることから"AI"も相当進化しているだろうということで、今回は"Gemini (Google)"と"Copilot (Microsoft)"という2つの"AI"に作品の分析を加えて再度尋ねてみた。

 


 

■ Gemini との会話

AI (Gemini) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1/2)
AI (Gemini) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2/2)

 


 

■ Copilot との会話

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2-1/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (3-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (3-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (4-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (4-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (5-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (5-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (6-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (6-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (7-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (7-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-3/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-3/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-2/10)

 


 

いやいや、我がことながらそうだったのかと気付かされることもあり(無意識にやっていた自分なりの癖とか)、改めて自分の制作スタイルを見つめ直すきっかけとなったし、面白半分でやった割には思った以上に有意義な分析を得られたと思う。

確かに"AI"に言われるまでもなく、自分の好みということあり、グレイッシュ系の色彩を多用するのは自覚していたが、まさか"AI"が作品画像の色使いや配色、彩度といったものから、どういったデジタルの処理をしているかまで(色の階調調整やレイヤー構成の再編集、はたまたレイヤーは使ってないように見える等)細かくチェックしていたとはちょっと驚いた。しかも色使いや配色のみならず、構図の取り方についても作品全体を通しての傾向まで分析され、それが分類化、数値化(または数式化)されるのだから恐れ入った。

しかしながら、一方では、こうも露わにされると何だかつまんないような気がしなくもないのが本音。何故かと言えば、それは、自分ではそこまで型やプロセスを気にして制作してはいなかったからこその楽しみというのがあったように思うから。仮に結果的にそうだったとしても、制作に於いては、"AI"が示したような自分なりの公式に沿って描いているという意識や自覚はないのだ。

 

 

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