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2026/06/02

更に進化した最近の AI に自分と自分の作品について分析させてみた

実は3年ほど前にも一度自分(Jihiro)や自分のブログやサイトについて"AI"に尋ねことがあって、その結果を記事にしたことがあったのだが、あれから3年も経っていることから"AI"も相当進化しているだろうということで、今回は"Gemini (Google)"と"Copilot (Microsoft)"という2つの"AI"に作品の分析を加えて再度尋ねてみた。

 


 

■ Gemini との会話

AI (Gemini) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1/2)
AI (Gemini) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2/2)

 


 

■ Copilot との会話

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2-1/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (3-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (3-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (4-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (4-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (5-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (5-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (6-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (6-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (7-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (7-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-3/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-3/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-2/10)

 


 

いやいや、我がことながらそうだったのかと気付かされることもあり(無意識にやっていた自分なりの癖とか)、改めて自分の制作スタイルを見つめ直すきっかけとなったし、面白半分でやった割には思った以上に有意義な分析を得られたと思う。

確かに"AI"に言われるまでもなく、自分の好みということあり、グレイッシュ系の色彩を多用するのは自覚していたが、まさか"AI"が作品画像の色使いや配色、彩度といったものから、どういったデジタルの処理をしているかまで(色の階調調整やレイヤー構成の再編集、はたまたレイヤーは使ってないように見える等)細かくチェックしていたとはちょっと驚いた。しかも色使いや配色のみならず、構図の取り方についても作品全体を通しての傾向まで分析され、それが分類化、数値化(または数式化)されるのだから恐れ入った。

しかしながら、一方では、こうも露わにされると何だかつまんないような気がしなくもないのが本音。何故かと言えば、それは、自分ではそこまで型やプロセスを気にして制作してはいなかったからこその楽しみというのがあったように思うから。仮に結果的にそうだったとしても、制作に於いては、"AI"が示したような自分なりの公式に沿って描いているという意識や自覚はないのだ。

 

 

[関連記事]

▶ (続)いま話題の AI「Microsoft Copilot」に、このブログのイメージキャラクターを描かせてみた - (2023年11月11日)

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2026/05/17

気になるニュース - 生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効 (CNN)

生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効

(CNN) 生物学的な老化を遅らせるという点では、芸術や文化に関わることは身体活動と同じくらい有益だということが分かった。11日に学術誌「イノベーション・イン・エイジング」に掲載された研究で明らかになった。 - 以下の出典先記事より抜粋引用。

[出典]
▼ 生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効 新研究 (2026.05.15 - CNN)
https://www.cnn.co.jp/fringe/35247563.html

これを見て、それならばと、これまで何もやっていなかった人が急に老化予防のためにと芸術や文化に関わる活動を始めるようなことはないだろうけど、これまで継続的な活動を行っている人にとっては、それらに付随して本来の目的ではない老化予防という付加的要素をも得られているということが研究結果として学術誌で示されたというのは喜ばしいことであり朗報だろう。

2026/05/11

人物画を描くときのデッサン人形 (モデル人形 / ポージング人形)

実は、自分が人物画を描くときに使っているデッサン人形がコレ(笑)。

自分が人物画を描くときに使っているデッサン人形 自分が人物画を描くときに使っているデッサン人形

家にあったのをたまたま見つけて使いだして以降、何の人形かも知らずにそのまま数十年使い続けている(笑)。ちなみに、体長は約8cmで、手のひらに収まるくらいのサイズ。

本当は3体あったのだが、関節を動かす動作で酷使しすぎて1体は壊れてしまった。

そもそも、何でコレが家にあったのかも謎なのだが(何故か親がブラウン管時代のテレビの上に飾っていた)、その実、コレが原型となって、自分が制作する女性の絵になったりするのだ(笑)。

具体的にどういった使い方をしているかというと、下から見上げた形や、上から見下ろした形など、頭の中だけでは想像しにくい大まかなパースをこれで確認しているのだ。加えて、ライトを当てることで、どこに影が落ちるのかを実際に確認することができるので、実は意外と重宝している。

2025/02/18

ロンドンのギャラリー「ガゴシアン」で展示中の画家「村上隆」の作品の解説動画が面白い

 

これは自分自身が楽しめたということは勿論ながら、もしかしたら絵画や現代美術といったものにあまり興味がないという人でもけっこう楽しめるのではないかと思ったったことから、ここでも紹介しておこうと取り上げた。

というか、むしろそういった人達に是非とも観ていただきたいなと。

 

[関連サイト]

▼ Japanese Art History à la Takashi Murakami - Gagosian
https://gagosian.com/exhibitions/2024/japanese-art-history-a-la-takashi-murakami/

▼ 村上隆(ウィキペディア)
https://w.wiki/3xYB

2023/12/12

来年は辰年ということで、竜をイメージした絵を作成してみたので自由に使ってください

来年の2024年は辰年ということで、飛躍の意味も込めて、翼を持った竜の絵を4種類作成してみました。
Web上であってもコピーしてご自由に使っていただいて結構ですし、文字を加えたりといった使い方をされても構いません。又、トリミングして使用されても構いませんが、右下にあるコピーライトの部分は消さないでくだい。この部分がカットされる場合は別途「Copyright © 2023-2024 Jihiro All Rights Reserved.」のテキストを記入していただくようお願いします。

 


 

■ 翼を持った竜のイメージ画像(1)

辰年のイメージ画像 (1)

 


 

■ 翼を持った竜のイメージ画像(2)

辰年のイメージ画像 (2)

 


 

■ 翼を持った竜のイメージ画像(3)

辰年のイメージ画像 (3)

 


 

■ 翼を持った竜のイメージ画像(4)

辰年のイメージ画像 (4)

2023/11/11

(続)いま話題の AI「Microsoft Copilot」に、このブログのイメージキャラクターを描かせてみた

なんと、今度はリアルなCGのイメージで仕上げてきた。ちなみに、作画のスタイルについては何の指定もしていない。

■ Jihirog character (A character from https://jihirog.blogspot.com/)

Microsoft Copilot - Jihirog character

果たして、このブログのどんな要素を元にこの(ドラクエの武器屋で売ってそうな)巨大なハンマーのようなものを持った女の子のイメージキャラクターが生成されたのだろうか?という疑問はとりあえず置いておいて、いやぁ、実際、ここまでリアルでクオリティーの高い、まるでどこかで売っているフィギュアの写真でもあるかのような絵が作成されたのは全くの予想外であり、正直驚いた。

そして、前回も言ったように、今後は同じキーワードを使って作画の指示をしたとしても、恐らくはこれと全く同じ絵というのはもう2度と生成されないのだろう。言い方を変えれば、あのとき作画を指示しなければ生まれなかったキャラクターでもあるのだ。そして、この画像が検索サイトに取り込まれ、場合によってはアーカイブされ、ネットにあふれる多くの画像に埋もれて人知れず残っていくのかもしれないという。

 


 

一方、こちらは、このブログとは別に運営しているウェブサイト (Jihiro's Gait) のイメージで描かれたキャラクター。

■ Jihiro's Gait character (A character from https://jihiro.web.fc2.com/)

Microsoft Copilot - Jihiro's Gait character

どちらも武器を持った女の子になっている理由は分からないが、見てのように、こちらはまるで何かのゲームのキャラクターでもあるかのような絵となっている。

それにしても、これまた驚くばかりのクオリティー。そして、AI を使って指示さえ出せば、誰もがこのような作画ができるのだ。すごい時代になったものだ。

 

 

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2023/11/09

いま話題の AI「Microsoft Copilot」に、このブログのイメージキャラクターを描かせてみた

■ リクエスト:Jihirogのブログのイメージキャラクターを描いて

Microsoft Copilot - Jihirog Image Character Sketch

予想に反して、全てが中高生辺りの女の子をイメージしたイラスト風の絵だったが、英文でのタイトルが「Jihirog blog image character sketch」になっていたので、そのようになったのだろう。

一応、全てが、桜のような花を背景に、本かノートのようなものを持つ中高生辺りのツインテールの女の子を描いたモノトーンの絵という統一したイメージになっていることから、そういったものがイメージを生成する重要な要素として捉えられて作成されたのだろうが、確かにブログ自体はモノトーンを基調としたデザインで、背景には花や葉っぱのイラストが描かれているとは言え、どうして中高生辺りの女の子にまつわるような要素がイメージのベースになったのか、はたまた何故にツインテールなのかは謎。別にそれらに関係するような類の記事を書いているわけでもないのに(笑)。

それでも、見ての通り、絵自体のクオリティーはとても高くて、正直ちょっと驚いた。しかも、これらを1分足らずで仕上げるのだから恐るべし AI。

そして、同じキーワードを使ったとしても、これらと全く同じ絵というのは恐らくはもう2度と生成されないであろうことを考えると、そういった意味においては、もしかしたら今後はアートの概念といったものが多少変わってくる可能性も無きにしも非ずといったところかもしれい。何はともあれ、これもまた唯一無二の作画なのだ。

ちなみに、現代アートの父とも呼ばれるマルセル・デュシャンは、選択という行為(自分の手でつくったかどうかは重要ではなく、それを選ぶという行為)もアートだと語っている。

 


 

一方、こちらは、このブログとは別に運営しているウェブサイト (Jihiro's Gait) のイメージで描かれたキャラクター。

Microsoft Copilot - Jihiro's Gait Image Character Sketch

こちらもまた同様に、英文でのタイトルが「Jihiro's Gait website image character sketch」になっていたので、このようなスタイルの絵になったのではないかと思うが、各絵に共通するイメージから推測すると、鮮やかな色彩とモノトーンの組み合わせがこのサイトのイメージなのだろうか? それと、こちらは女性の髪がミディアムショートもしくはアップスタイルなのも特徴(全てが襟足が見えるヘアスタイル)。何故なのかはこれまた謎。そして、こちらの絵もまた完成度は高い。

 

 

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2022/09/03

2つのウェブサイトへの作品展示が完了

自作のシンプルな抽象作品を展示したウェブサイト「Jihiro's Gait Type-1」と「Jihiro's Gait Type-2」に於いて、予定していた一通りの作品展示が完了した。

移転前の旧サイトに載せていた各作品へのコメントを見ていたところ、もうちょっと気の利いたコメントが書けないものかと思いはじめて、新たなコメントを考えていたら、思った以上に時間がかかってしまったのだが、とりあえずは、ウェブサイトの方も移転が完了。

一応、これまでは、作品の移転が完了していなかったこともあって、自分としては、ウェブサイトの方はまだ仮オープンという認識でいたのだが、気分的には、これでようやくスタート地点に立てたといった感じ。

 

■ Jihiro's Gait Type-1

Jihiro's Gait Type-1

 

■ Jihiro's Gait Type-2

Jihiro's Gait Type-2

2021/10/22

新規に作ったウェブサイトの一部を仮オープン

Jihiro's Gait Type-2

ここ最近、集中して制作に励んでいた自作の抽象作品の展示に特化したサイト「Jihiro's Gait Type-2」を仮オープン(とは言っても、肝心の要である「Artworks Gallery」のページはまだ各ページのトップの部分を作って、それぞれの冒頭のコメントを書いているだけで、作品の展示も行っていない状態)。

自作の抽象作品をコンテンツのひとつとして展示したサイトは既に持っているのだけど、作品の展示に特化したサイトを作りたいなとは前から思っていたのだった。

未完成の状態で公開したのは、その方が自分に発破がかかって完成も早まるんじゃないかと思ったから。

まぁ、最近は、前回の記事でも記したように、ブログの過去記事の見直しも並行してやっていたので、結構ハードワークだったものの、それでも、基本的には好きなことの延長なんでね。

 

よろしければ覗いてみてください。

▼ Jihiro's Gait Type-2 (自作の抽象作品の展示に特化したもうひとつのウェブサイト)
https://jihiro2.web.fc2.com/

 

 

関連記事

▶ 2つのウェブサイトへの作品展示が完了 - (2022年9月3日)

2020/11/17

2021年「丑年」のおしゃれで簡単な手書きの味わいを生かした年賀状の描き方

実を言うと、自分が"YouuTube"の動画を見るときによく出てくる広告は、最近だと「Adobe Photoshop」、「Clip Studio Paint」、「Wix ロゴメーカー」といったところ。つまりは、そういった類に関連する動画を良く見ているということなんだよね。

実際、自分がチャンネル登録している動画サイトは全部で4つしかないものの、全てが絵画やイラスト、デザインといったアート系。まぁ、相変わらず「netflix」や、直ぐにスキップするので、何の広告か分からないものが流れることも多いんだけどね。

ということで、今回は、最近見た動画の中で、絵が苦手という人でも無理なくできるんじゃないかと思った「丑年の年賀状の手書きでの描き方」の解説動画2本を紹介。

動画では来年2021年の丑年をモチーフに制作手順が紹介されているのだが、応用すれば来年以降も使えるし、年賀状以外にも色々と応用して使えそうなので、知っておいて損はないと思う。

それにしても、今はこういう風に描き方を簡単に動画で見ることができてほんといいよね。勿論、絵のスキルだけでなく、このように分かり易く動画で手順を紹介できる人が居てこそなんだけどね。素晴らしい!

なお、使用されている画材道具類については、それぞれの動画の概要欄に記してあるので、興味のある方はそちらをご覧ください。

 

▼ 【絶対喜ばれる!!】簡単でおしゃれな年賀状デザイン5パターンの描き方(はるアトリエ)

https://www.youtube.com/watch?v=uaKzix14xTA

 

▼ 【解説】丑年の年賀状 滲みで簡単かわいいお花の丑の字!手書きイラストの描き方 2021年干支の絵手紙(kaiteki art 2nd)

https://www.youtube.com/watch?v=KJoN50a00pM

2019/11/22

海外で制作された日本が舞台のストップモーション・アニメ 2作品

ちなみに、ストップモーション・アニメーション (Stop Motion Animation) とは、静止している物体を1コマ毎に少しずつ動かしながらカメラで撮影し、それを連続再生させることにより、あたかも物体が動いているかのように見せる撮影手法のことで、日本ではコマ撮りとも言われているもの。

実を言うと、この記事は結構前から紹介したいなと大まかな下書きをして準備はしていたのだが、想いやら感想やらを綴ったら長くなりそうなので、取り上げるのをずっと先延ばしにしていたんだよね。でも、さすがに今年中にはと重い腰を上げた結果、想いや感想の部分は全部カットして、ようやく記事として紹介できる運びとなったのだった。いや、自分の感想なんかより、観る人がそれぞれに感じてもらった方がいいかなと。

ということで、まずひとつめは古き日本を舞台にした2016年公開(日本での公開は2017年)のストップモーション・アニメーションを用いたファンタジー・アクション映画(監督:トラヴィス・ナイト / 脚本:マーク・ヘイムズとクリス・バトラーのアメリカ映画)で「KUBO/クボ 二本の弦の秘密(原題:Kubo and the Two Strings)」。

まだ観ていない人もいるかと思うので、内容については触れないが、テーマ曲として使われているのは三味線を取り入れてアレンジされた「While My Guitar Gently Weeps」(ビートルズ)。

 

▼ 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』本予告(2017年)

 

▼ Regina Spektor - While My Guitar Gently Weeps

 

[オフィシャル・トレーラー]

▼ Kubo and the Two Strings - Official Trailer #1
https://www.youtube.com/watch?v=qZefKaANfe0

▼ Kubo and the Two Strings - Official Trailer #2
https://www.youtube.com/watch?v=FfApAsZKKcg

▼ Kubo and the Two Strings - Official Trailer #3
https://www.youtube.com/watch?v=AWMyKZyIFnA

 

[こちらは制作の舞台裏]

▼ Go Behind the Scenes of Kubo and the Two Strings

 


 

そしてもうひとつが、日本の寿司屋を舞台として制作された、編みぐるみ(編み物で作ったぬいぐるみ)のストップモーション・アニメのショートフィルム「Lost & Found」(ロスト&ファウンド)。

こちらは無料で公開されているので、下のリンクから全編を観ることができるが、視聴回数は今のところ13万回程度(昨年末の公開)なんで、実はまだあまり知られていないのかもしれない。

と、先の「KUBO/クボ 二本の弦の秘密」以上に、こちらはまだ観ていない人が多いと思うので、これも内容については触れないが、登場するのはキツネと恐竜の編みぐるみというもの。

 

▼ Lost & Found (2018) - Oscar Shortlisted Stop-Motion Animation

 

[こちらは制作の舞台裏]

▼ Lost & Found (2018) - Behind The Scenes

 

[ウェブサイトはこちら]

▼ Lost & Found (Website)
https://www.lostandfound.film/

2017/07/10

子供が描いた絵をアクセサリーやジュエリーにしたら・・・

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これらのネックレスは、トルコのイスタンブールにある「TasarimTakarim / タサリム・タカリム」というアクセサリー&ジュエリー工房で販売されているもので、子供が描いた絵を元に加工して作られたものです。

 

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このようなネックレスの他にも、子供が描いた絵を元に、様々なアクセサリーやジュエリー、オブジェといったものに加工して販売されているようですが、落書きのような微笑ましい子供の絵も、こうやってきちんと形にするとアート作品のような風合いになって面白いですね。

 

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▼ TasarimTakarim (Kids drawing jewelry & unique gifts from children's art)
https://www.etsy.com/shop/TasarimTakarim

▼ tasarimtakarim_kidsartjewelry (instagram)
https://www.instagram.com/tasarimtakarim_kidsartjewelry/

 

 

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