▼ Boston - A Man I'll Never Be (Giants Stadium 6/17/1979)
BOSTON OFFICIAL WEBSITE (2007) [記載されていた文章] • Brad Delp - June 12, 1951 to March 9, 2007 • The nicest, kindest, most caring, down to earth rock star the world has ever known. • May you rest in Peace
BOSTON - HEAVEN ON EARTH TOUR 2014 IN JAPAN
• 2014年10月2日(木)日本武道館【東京】
• 2014年10月4日(土)愛知県体育館【名古屋】
• 2014年10月6日(月)大阪市中央体育館【大阪】
• 2014年10月9日(木)日本武道館【東京】
MEMBERS
• Tom Scholz(トム・ショルツ) - Guitar, Keyboards, Vocals
• Gary Pihl(ゲイリー・ピール) - Guitar, Keyboards, Vocals
• Tommy DeCarlo(トミー・デカーロ)- Lead Vocals, Keyboards
• Tracy Ferrie(トレイシー・フェリー) - Bass, Vocals
• Kimberley Dahme(キンバリー・ダーム) - Guitar, Vocals
• Jeff Neal(ジェフ・ニール) - Drums, Vocals
[Special Guest]
• Siobhan Magnus(シボーン・マグナス) - Vocals
SET LIST
1. Rock & Roll Band /
2. Smokin' /
3. Feelin' Satisfied /
4. Last Day of School /
5. Life, Love & Hope /
6. Peace of Mind /
7. It's Been Such a Long Time Interlude /
8. Cool the Engines /
9. Surrender to Me /
10. Don't Look Back /
11. Something About You /
12. Amanda /
13. The Launch /
14. More Than a Feeling /
15. Instrumental /
16. A New World /
17. To Be a Man /
18. Walk On /
19. Get Organ-ized /
20. Walk On (Some More) /
21. Foreplay/Long Time /
Encore:
22. I Think I Like It /
23. Party
11年ぶりとなるこのボストンのアルバム「Life, Love & Hope / ライフ、ラヴ & ホープ」、実を言うと、前作の"Corporate America"に収録されていた曲が3曲も含まれていることから、リリース前の時点で期待感を多少削がれたようなところもあったが、アルバム全体としては前作よりは良い感じ。ただ、やはり全曲を新曲でリリースして欲しかったなというのが正直なところ。
それと、何となく全体的に音がスカスカしている印象。特に1曲目の"Heaven on Earth"でその印象が強く、例えば、これを前作1曲目の"I Had A Good Time"と比較して聴いてみると、その差を歴然と感じる。"Heaven on Earth"と"I Had A Good Time"では体感的な音圧が全然違うのだ。アルバムとしては今ひとつ好きになれなかった前作だが、"I Had A Good Time"では、これぞボストンといった迫力の有るサウンドが聴けたことから、この1曲のためにだけでもアルバムを買って良かったと思えたほどだったんだけどね・・・。
と、出だしから多少愚痴っぽくなったが、あともうひつだけ言わせてもらえれば、曲のエンディング部分が多少淡白な印象。特に、ピアノの残音がプッツリとカットされた感じで終わってしまうラストの"The Way You Look Tonight"については、もうちょっと余韻部分を残すとかして欲しかったなと思うところでもあった。
TRACKLIST (Japanese Limited Edition) 1. Heaven on Earth / 2. Didn't Mean to Fall in Love / 3. Last Day of School / 4. Sail Away / 5. Life Love and Hope / 6. If You Were in Love / 7. Someday / 8. Love Got Away / 9. Someone (2.0) / 10. You Gave Up on Love (2.0) / 11. The Way You Look Tonight 12. Someday (Tom Scholz vocal version) [Bonus Track]
NOTES
• Tracks 2: Remastered Version from "Corporate America"
• Tracks 9, 10: Re-arrangement and Re-recorded Version from "Corporate America" • Tracks 12: Japan Bonus Track
1997年に"Greatest Hits"がリリースされたとはいえ、ボストンのスタジオ・アルバムとしては、前作の"Walk On"から実に8年ぶりとなったのが、2002年にリリースされた、この「Corporate America / コーポレイト・アメリカ」。
当時は、前作でグループを離れたオリジナル・ヴォーカリストのブラッド・デルプが復帰したということもあり、けっこう楽しみにしていたアルバムで、実際、アルバム1曲目の"I Had a Good Time"を聴いた時は、ブラッドの復帰と共に、これぞボストンといったサウンドに喜んだのだが、アルバムを聴き進めていくうちにテンションは徐々に下降していき、結局は次に盛り上がったのは最後の曲で、前作に収録されていた"Livin' for You"のライヴ・ヴァージョンだったという、多少寂しいアルバムでもあった。
正直、トム・ショルツが8年間の大半をこのアルバムの制作に費やしていたとは到底思えず、過去の楽曲が見え隠れするような使い回しの感があるメロディーが所々で顔を出すのもどうかなぁといった印象。かつてのロック少年を夢中にさせた"Don't Look Back"や"A Man I'll Never Be"に匹敵するような曲をついつい期待してしまうのがいけないんだろか・・・。
残念ながら、アルバムを通して聴くということは殆んど無く、大抵は"I Had a Good Time"と"Livin' for You (Live)"の2曲だけ聴くというシングル盤のような聴き方をしているのだが、それでも、この2曲のために買ったと思えば、そう残念がることもないかと今は思う。実際、ブラッド亡き今となっては"I Had a Good Time"という名曲を残してくれたことに感謝しているし、この1曲のためだけにでも買った価値はあったと思う。
▼ Boston - I Had a Good Time
BOSTON - BAND MEMBERS • Tom Scholz - Guitar, Bass, Keyboards, Drums, Vocals • Brad Delp - Vocals • Fran Cosmo - Vocals • Gary Pihl - Guitar, Keyboards • Anthony Cosmo - Guitar, Vocals • Kimberley Dahme - Guitar, Vocals
TRACKLIST 1. I Had A Good Time / 2. Stare Out Your Window / 3. Corporate America / 4. With You / 5. Someone / 6. Turn It Off / 7. Cryin' / 8. Didn't Mean To Fall In Love / 9. You Gave Up On Love / 10. Livin' For You (Live)
■ LIFE, LOVE & HOPE 1. Heaven on Earth 2. Didn't Mean to Fall in Love (remastered version from Corporate America) 3. Last Day of School (Instrumental) 4. Sail Away 5. Life Love and Hope 6. If You Were in Love 7. Someday 8. Love Got Away 9. Someone (2.0) (rerecorded/rearrangement) 10. You Gave Up on Love (2.0) (rerecorded/rearrangement) 11. The Way You Look Tonight
自分が初めて買った"Boston"のアルバムは1978年にリリースされたセカンド・アルバムの"Don't Look Back"だったのだが、このファースト・アルバムからのシングルカット曲"More Than a Feeling"(邦題は「宇宙の彼方へ」)は日本のラジオでも頻繁にかかっていたことから"Boston"というバンドの存在自体は"Don't Look Back"を買う前から一応は知っていた。ただ、当時は"More Than a Feeling"にそれほど惹かれることはなかったので個人的にはスルーしていたのだ。ということで、このアルバムを手にしたのは"Don't Look Back"で"Boston"のファンになってから暫く経ってのことだった。
そんな経緯もあり、後追いで購入したこのファースト・アルバム(邦題は「幻想飛行」)だったが、正直言うと、当時はそれほど好きになれなかった。というのも"Don't Look Back"でファンになった自分の耳には、このファースト・アルバムでのカントリーフレヴァーなサウンドは嫌いとは言わないまでも、多少苦手な印象があったのだ。ただ、"Smokin'"と"Rock & Roll Band"の2曲はけっこう好きだったので、当時は"Don't Look Back"のアルバム+"Smokin'"と"Rock & Roll Band"といった感じで良く聴いていたことを覚えている。
そういったことから、時代がレコード盤からCDに代わった後も、このファースト・アルバムは長いことCDで再購入することもなかった。それに、当時のお気に入りだった"Smokin'"と"Rock & Roll Band"、そして、その後は個人的に最も好きな曲である"Don't Look Back"、"A Man I'll Never Be"と肩を並べる位に好きになったシングルカット曲の"More Than a Feeling"は1997年にリリースされた"Greatest Hits"にも収録されていたことから、尚更このアルバムを購入しようという気にはなれなかったのだ。
で、久しぶりにこのアルバムを聴いたところ、いいじゃないですかコレ(笑)。特に、当時スルーしていた後半の3曲("Hitch a Ride "、"Something About You"、"Let Me Take You Home Tonight")なんかはあまり聴いていなかったこともあり、数十年前の曲とはいえ、新鮮な感じで聴いている。
ちなみに、このボストンのファースト・アルバムは、米3位を記録。又、2003年には"RIAA"より1,700万枚のセールスが認定されており、2012年8月現在、このアルバムはアメリカの歴代セールスでも12位にランクしている。なお、アルバムからは"More Than A Feeling"(米6位)、"Foreplay/Long Time"(米22位)、"Peace Of A Mind"(米38位)の3曲がシングルカットされている。
TRACKLIST 1. More Than A Feeling / 2. Peace Of Mind / 3. Foreplay/Long Time / 4. Rock & Roll Band / 5. Smokin' / 6. Hitch A Ride / 7. Something About You / 8. Let Me Take You Home Tonight
▼ Boston - More Than a Feeling
▼ Boston - More Than A Feeling - 6/17/1979 - Giants Stadium (Official)
1997年のオリジナル盤には"Tell Me"、"Higher Power"、"The Star Spangled Banner/4th Of July Reprise"、そして、"Higher Power (Kalodner Edit)"と、4曲の新曲が収録されていたが、その再発盤は、"Tell Me"、"Higher Power (Kalodner Edit)"の新曲2曲と"Walk On"収録の"Livin' for You"が外され、代わりに、次作の"Corporate America"収録の"I Had A Good Time"と、前作"Walk On"に収録されていた"I Need Your Love"が加えられている。
2009年の再発盤は、オリジナル盤がリリースされた年には発表されていない次作の収録曲が加えられているということで、多少、時系列が狂ってしまう結果になっているのだが、それでも、スローな"Tell Me"でスタートするオリジナル盤よりも、"I Had A Good Time"で威勢よくスタートし、"Walk On"からのシングルカット曲である"I Need Your Love"も加えられた再発盤の方が、アルバムの構成としてはもとより、"Boston"のアルバムを初めて手にするという人にとっては良いのかもしれない(名曲のひとつである"Livin' for You"が外されている点は残念だが)。
しかしながら、既に"Boston"のアルバムを持っているというファンにとっては、その他のアルバムでは聴けない(再発盤から外された)2曲の新曲"Tell Me"と"Higher Power (Kalodner Edit)"が収録されているという点で、オリジナル盤の方に価値が持てるのではないかと。
ちなみに、アルバム"Don't Look Back"に収録されていたタイトルトラックの"Don't Look Back"は次の曲の"The Journey"と切れ目が無く繋げられていたが、この"Greatest Hits"では次の曲の"Cool The Engines"と繋げるかたちで収録されている。
1997年のオリジナル盤曲目リスト 01. Tell Me [新曲] 02. Higher Power [新曲] 03. More Than A Feeling 04. Peace Of Mind 05. Don't Look Back 06. Cool The Engines 07. Livin' For You 08. Feelin' Satisfied 09. Party 10. Foreplay/Long Time 11. Amanda 12. Rock & Roll Band 13. Smokin' 14. A Man I'll Never Be 15. The Star Spangled Banner/4th Of July Reprise [新曲] 16. Higher Power (Kalodner Edit) [新曲]
2009年の再発盤曲目リスト 01. I Had A Good Time 02. Higher Power [新曲] 03. More Than A Feeling 04. Peace Of Mind 05. Don't Look Back 06. I Need Your Love 07. Cool The Engines 08. Party 09. Feelin' Satisfied 10. Foreplay/Long Time 11. Amanda 12. Rock & Roll Band 13. Smokin' 14. A Man I'll Never Be 15. The Star Spangled Banner/4th of July Reprise [新曲]
前作に引き続き、8年ぶりとなったこのアルバム「Walk On / ウォーク・オン」の最大のポイントは何といってもヴォーカリストが変わったという点だろう。個人的な感覚では「変わってしまった」という表現の方が当てはまる感じだが・・・。前作から8年もの歳月がかかったことについては、そういった経緯から、新たなヴォーカリストを探さなければならなかったということも理由のひとつらだったらしいだが、それでも、ファンの一人としては、何はともあれアルバムがリリースされたことで、バンドが存続していることを確認できてよかったという思いがあった一方、ブラッド・デルプが脱退したという現実を知ることにもなり、その点では複雑な心境でもあったなぁ。
セールス面で見ると、これまであった、「出せば大ヒット」といったボストン神話も残念ながらこのアルバムには通用しなかったようで、ビルボードチャートでの最高位は7位、それまでアルバム毎にあったヒット曲もこのアルバム"Walk On"からは生まれず、唯一のシングル"I Need Your Love"は51位止まりという結果だった。とは言っても、ビルボードチャートで7位(100万枚以上のセールスを示すプラチナムも獲得)なのだから、普通に見れば十分ヒットしたということになるのだが、これまでの数字があまりにも驚異的だったから、どうしても低調に見えてしまうのだ。
収められた楽曲について言えば、"Walk On Medley"と題された4曲がこのアルバムのハイライトになると思うのだが、個人的にはむしろそれ以外の曲を聴く機会の方が多い感じ。曲名を挙げれば"I Need Your Love"、"Livin' for You"、"What's Your Name"、"Magdalene"、"We Can Make It"といった曲になるのだが、中でもトム・ショルツがレコード会社に対してシングルカットを強く要望したものの、残念ながら実現しなかった"Livin' for You"は良く聴く曲で、過去の名曲に匹敵する素晴らしい曲だと思うし、自分自身もこの曲がシングルカットされなかったことについてはほんと残念だと思う。
レコード会社がシングルカットに二の足を踏んだことについては、ファースト・シングルの"I Need Your Love"が最高51位と振るわなかったことが背景にあったと思うのだが、しかしながら、トム・ショルツ自身はそのことが相当心残りだったのか、8年後にリリースされた次作の"Corporate America"にはライヴ・ヴァージョンの"Livin' for You"が収録されている。それもボーナストラックという扱いではなく、れっきとしたアルバム収録曲として(笑)。
TRACKLIST
1. I Need Your Love /
2. Surrender To Me /
3. Livin' For You /
Walk On medley (4-7):
4. Walkin' At Night /
5. Walk On /
6. Get Organ-ized /
7. Walk On (Some More) /
8. What's Your Name /
9. Magdalene /
10. We Can Make It
なお、バックカヴァーの曲目表記は、3曲目が"The Launch"、そして、9曲目が"Can'tcha Say"となっているが、ブックレット内側の表記では、3曲目が"The Launch: a) Countdown, b) Ignition, c) Third Stage Separation"と組曲のような表記になっており、9曲目は"Can'tcha Say (You Believe in Me)"とサブタイトルが付いた表記になっている。
BOSTON - BAND MEMBERS (Listed in Booklet) • Brad Delp (ブラッド・デルプ) - Lead vocals and harmony vocals • Tom Scholz (トム・ショルツ) - Lead guitar, rhythm guitar, acoustic guitar, grand piano, electric pianos, bass guitar, hammond organ, theatre organ, some drums, guitar "violins", rocket ignition, thunderstorms, and unidentified flying objects • Jim Masdea (ジム・マスデア) - Drums or percussion on numerous tracks • Gary Pihl (ギャリー・ピール) - Trades guitar leads with Tom in "I Think I Like It"
TRACKLIST
1. Amanda /
2. We're Ready /
3. The Launch /
4. Cool The Engines /
5. My Destination /
6. A New World /
7. To Be A Man /
8. I Think I Like It /
9. Can'tcha Say /
10. Still In Love /
11. Hollyann
• Album: US 1位 - 4x Platinum (1987-RIAA) / UK 37位 • Singles from Third Stage 1. Amanda - US 1位 2. We're Ready - US 9位 3. Can'tcha Say (You Believe in Me) - US 20位
ボストンのセカンド・アルバムとなるこの「Don't Look Back / ドント・ルック・バック(新惑星着陸)」は、制作の大半をトム・ショルツが自宅の地下室に造ったレコーディング・スタジオで行ったらしく、制作については、レコーディングそのものよりも、その後のミックスダウン等のスタジオワークに相当の時間を費やしたとも言われている。
実際、文句なしに素晴らしいA面(CDでは4曲目まで)に比べて、B面は、やはりちょっと見劣りがするかな?といった感じも無きにしも非ずといったところだが、それでも、個人的には、唯一コンポーザーにトム・ショルツの名が無いブラッド・デルプ作詞作曲の"Used To Bad News"を含めて、B面の4曲のどれもが好きだし、そのB面の4曲についても、かなり手の込んだ音作りがされているという事はヘッドフォンで聴くとよく分かる。
例えば"Party"では左右のギターが中央で交差し、反転して別れていくとか、"Don't Be Afraid"ではひとつの声だと思っていたヴォーカルが実は左右に分けられていたり、"Feelin' Satified"ではハンドクラップの音も微妙に定位が移動したりといったように、トム・ショルツの拘りが伝わってくるようで、こういう部分も聴いていて中々面白いところ。
アルバムの中ではタイトルトラックの"Don't Look Back"も然る事ながら、"A Man I'll Never Be"が個人的には大のお気に入り曲だったが、アルバムがリリースされてから30数年の年月が流れても、この曲は今も自分の心の中でその美しさを失うことなく輝き続けている。
なお、米ビルボードチャートに於いては見事1位(ファースト・アルバムは最高3位)となり、ファースト・シングルのタイトルトラック"Don't Look Back"も、ファースト・アルバムからのヒット曲"More Than a Feeling"の5位を上回る4位を記録している。個人的にはファースト・アルバムよりこっちかな。
BOSTON - BAND MEMBERS (Listed in Booklet) • Tom Scholz (トム・ショルツ) - Acoustic and Electric Rhythm Guitar, 12 Strings Guitar, Bass, Piano, Organs, Special Effects Guitar • Brad Delp (ブラッド・デルプ) - Vocals • Barry Goudreau (バリー・グドロー) - Lead and Slide Guitar, Percussion • Fran Sheehan (フラン・シーハン) - Bass, Percussion • Sib Hashian (シブ・ハッシャン) - Drums, Percussion
TRACKLIST 1. Don't Look Back / 2. The Journey / 3. It's Easy / 4. A Man I'll Never Be / 5. Feelin' Satified / 6. Party / 7. Used To Bad News / 8. Don't Be Afraid
• Album: US 1位 - 7x Platinum (1996-RIAA) / UK 9位 • Singles from Don't Look Back 1. Don't Look Back - US 4位 / UK 43位 2. A Man I'll Never Be - US 31位 3. Feelin' Satisfied - US 46位