2026/06/07

まさかの健康診断裏面に記された「予防のポイント」

今年2月に受けた健康診断の結果が4月に届いたのだが、これまでは各検査項目の数値だけ見て、裏面の数値の見方とアドバイスが記された説明文に目を通すことはなかった。

ところが、昨年よりも運動量(筋トレ)を増やしたにもかかわらず。毎月通院して行っている血液検査+尿検査の結果が今年に入ってからあまり良くなかったこともあり、今回は健康診断の結果を見ると共に、何か要因として考えられる事柄はないかと裏面の説明にも目を通したところ思わぬ記述が・・・。

▼ 健康診断の裏面に記された予防のポイント

健康診断の裏面の注意書き (脂質異常症予防のポイント)

健康診断の裏面の注意書き (糖尿病予防のポイント)

いやぁ、まさかの「筋トレは連日にならないように週2~3回」との記述が・・・。

というのも、これまで何も疑うことなく、筋トレはできるなら毎日やった方が良いだろうと漠然と思っていたこともあり、昨年まで週3、4回行っていた筋トレを今年に入ってからはできる限り毎日やろうと決めて実行していたこともあり、これにはあまりにも予想外の記述であると同時に、もしかしたら検査の結果が悪化した原因のひとつにはコレがあるんじゃないかとも思った。

というのも、日々の生活では他に要因として考えられることがないのだ。ということで、先々月の4月からは運動量を以前の週3~4日よりも更に減らした週2~3回にして経過を見ているのだが、今のところ主だった成果は出ていない。まぁ、直ぐに結果に出ることはないだろうから、しばらくは様子を見ながらこのペースで続けていこうと思っている。しかしながら、毎日やらないでいい分、精神的には幾分楽になっていいはずなのだが、これまでほぼ毎日行っていたこともあり、どことなくサボっている感じがして、どこか落ち着かない部分もある。

2026/06/02

更に進化した最近の AI に自分と自分の作品について分析させてみた

実は3年ほど前にも一度自分(Jihiro)や自分のブログやサイトについて"AI"に尋ねことがあって、その結果を記事にしたことがあったのだが、あれから3年も経っていることから"AI"も相当進化しているだろうということで、今回は"Gemini (Google)"と"Copilot (Microsoft)"という2つの"AI"に作品の分析を加えて再度尋ねてみた。

 


 

■ Gemini との会話

AI (Gemini) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1/2)
AI (Gemini) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2/2)

 


 

■ Copilot との会話

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (1-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2-1/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (2-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (3-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (3-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (4-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (4-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (5-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (5-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (6-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (6-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (7-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (7-2/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (8-3/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-2/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (9-3/10)

AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-1/10)
AI (Copilot) によるJihiroの人物像と作品の分析 (10-2/10)

 


 

いやいや、我がことながらそうだったのかと気付かされることもあり(無意識にやっていた自分なりの癖とか)、改めて自分の制作スタイルを見つめ直すきっかけとなったし、面白半分でやった割には思った以上に有意義な分析を得られたと思う。

確かに"AI"に言われるまでもなく、自分の好みということあり、グレイッシュ系の色彩を多用するのは自覚していたが、まさか"AI"が作品画像の色使いや配色、彩度といったものから、どういったデジタルの処理をしているかまで(色の階調調整やレイヤー構成の再編集、はたまたレイヤーは使ってないように見える等)細かくチェックしていたとはちょっと驚いた。しかも色使いや配色のみならず、構図の取り方についても作品全体を通しての傾向まで分析され、それが分類化、数値化(または数式化)されるのだから恐れ入った。

しかしながら、一方では、こうも露わにされると何だかつまんないような気がしなくもないのが本音。何故かと言えば、それは、自分ではそこまで型やプロセスを気にして制作してはいなかったからこその楽しみというのがあったように思うから。仮に結果的にそうだったとしても、制作に於いては、"AI"が示したような自分なりの公式に沿って描いているという意識や自覚はないのだ。

 

 

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2026/06/01

2026年1月~5月のプレイカウント・トップ 40

  Top 40 - My Apple Music Play Count
  1. Never Say Good Bye / Bon Jovi
  2. I'd Die For You / Bon Jovi
  3. Without Love / Bon Jovi
  4. One Note Symphony / Alan Parsons
  5. Sometimes / Alan Parsons
  6. The Limelight Fades Away / Alan Parsons
  7. Soirée Fantastique / Alan Parsons
  8. I Can't Get There From Here / Alan Parsons
  9. Fly To Me / Alan Parsons
  10. Requiem / Alan Parsons
  11. Years Of Glory / Alan Parsons
  12. You Give Love A Bad Name / Bon Jovi
  13. Livin' On A Prayer / Bon Jovi
  14. まひるの星 / Chisato Moritaka
  15. Illumination / Marty Friedman
  16. Song For An Eternal Childn / Marty Friedman
  17. Triumph (Official Version) / Marty Friedman
  18. Thrill City / Marty Friedman
  19. Deep End / Marty Friedman
  20. Dead Of Winter / Marty Friedman
  1. Mirage / Marty Friedman
  2. A Prayer / Marty Friedman
  3. Acapella (Guitar Solo) / Marty Friedman
  4. Tearful Confessionn / Marty Friedman
  5. Icecles / Marty Friedman
  6. Tug Of War / Paul McCartney
  7. Take It Away / Paul McCartney
  8. Nice Talking To You / Various Artists (Session III - Promotional Release From Yamaha)
  9. Time [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  10. La Sagrada Familia [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  11. Silence And I [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  12. Old And Wise [Live In Colombia] / The Alan Parsons Symphonic Project
  13. Something That You Said / The Bangles
  14. Ask Me No Questions / The Bangles
  15. Nickel Romeo / The Bangles
  16. I Will Take Care of You / The Bangles
  17. Lost at Sea / The Bangles
  18. Love Lies / Bon Jovi
  19. She Don't Know Me / Bon Jovi
  20. 銀色の夢 / Chisato Moritaka

2026/05/21

母が購入した車のスマートキーの予備を作った

これを紛失したらどうにもならないので、先日、ディーラーで予備を作ってもらった。

メインと予備のスマートキー

ひと昔前の差し込み式のキーに比べると価格もそれ相応なのだが、それでも購入した車はひとつ前の型の中古車ということもあり、現行のモデルに比べると幾分安い。

▼ 見積書

スマートキー作製の見積書

[以下 AI による「スマートキーの一般的な値段」に対する回答]

スマートキーの値段は、「スペアキーを作るのか」「全て紛失した状態から作るのか」によって大きく異なります。

1. 車のスマートキーの費用相場一般的に、1本あたり2万円~5万円程度が相場です。

■ スペア(追加)作成: 2万円~3万円程度。
・内訳は「本体代(約1.5万~2万円)」+「登録料(約2,000円~5,000円)」+「メカニカルキーのカット代」となります。

■ 全紛失からの作成: 5万円~10万円以上。
・鍵が1本もない場合、車載コンピューターの書き換えや交換が必要になるため、費用が跳ね上がります。

■ 車種による違い:
・軽自動車やコンパクトカー:2万円~
・高級車(アルファード、ランクル等):5万円以上

2. 依頼先による違い

■ ディーラー: 費用は比較的安定していますが、手元に届くまで1〜2週間ほどかかります。

■ 鍵の専門業者: 出張して即日対応してくれるのが強みですが、ディーラーより高くなるケースや、最新車種に対応できない場合があります。

[補足]
この車のスマートキーの場合は、電池の残量が少なくなると、車のパネルにある警告ランプと警告音で知らせてくれるようになっているが、手っ取り早いのは(車が近くにないときなどは)、電池の残量が少なくなると、スマートキー本体にあるどれかのボタンを押せば光るLEDランプの光り方が弱かったり、光らなかったりするので、それで確認できる。ちなみに、電池が完全に切れた状態でも、スマートキー内には微弱の電気が流れているので、キーをスタートボタンに接触させながらスタートボタンを押せばエンジンを始動させることができる。

2026/05/17

気になるニュース - 生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効 (CNN)

生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効

(CNN) 生物学的な老化を遅らせるという点では、芸術や文化に関わることは身体活動と同じくらい有益だということが分かった。11日に学術誌「イノベーション・イン・エイジング」に掲載された研究で明らかになった。 - 以下の出典先記事より抜粋引用。

[出典]
▼ 生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効 新研究 (2026.05.15 - CNN)
https://www.cnn.co.jp/fringe/35247563.html

これを見て、それならばと、これまで何もやっていなかった人が急に老化予防のためにと芸術や文化に関わる活動を始めるようなことはないだろうけど、これまで継続的な活動を行っている人にとっては、それらに付随して本来の目的ではない老化予防という付加的要素をも得られているということが研究結果として学術誌で示されたというのは喜ばしいことであり朗報だろう。