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Jihirog
Jihiro’s Blog from Nagasaki, Japan
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2026/07/01
2026年1月~6月のプレイカウント・トップ 40
2026/06/14
NTTタウンページが提供するスマホの無料アプリ「詐欺対策 by NTTタウンページ」を使って約3か月
今年(2026年)3月に提供が開始されたNTTタウンページが提供するスマホの無料アプリ「詐欺対策 by NTTタウンページ」をインストールして約3か月が経過したが、特段操作が煩わしいといったこともなく、他にこれといって不便を感じるようなこともないので現在もそのまま使い続けている。
なにしろ、自分で登録しなくても、着信があればNTTタウンページのデータベースから企業名が電話番号と共に表示されるのだからこれは便利(大抵は企業名を見れば電話に出るべきかどうかの判断もつくし、これはセールスの電話だろうとの判別も概ねつくんで)。
設定自体もいたってシンプルで、自分の場合は「非通知・公衆電話」の項目をデフォルトの「遮断する」から「遮断しない」に変更した以外は全てデフォルトの設定のまま使用している(うちの母親がスマホがおかしくなったといってたまに公衆電話からかけてくることがあるので緊急用にそうしている(ただ、アプリの履歴には公衆電話からの着信も非通知と表示されるので、非通知と公衆電話の設定は分けてあればいいのにとは思う)。
▼ 【3月5日~新アプリ】知らない番号からの着信に相手名を表示させる神アプリを紹介!
[この動画の内容]
0:00 はじめに
0:39 どんなアプリ?
1:23 電話帳ナビ使ってませんか?
2:35 詐欺対策 by NTTタウンページの機能紹介
5:25 【Android】詐欺対策 by NTTタウンページの導入手順
7:44 【iPhone】詐欺対策 by NTTタウンページの導入手順
8:07 【Android】詐欺対策 by NTTタウンページの使い方
8:58 詐欺対策 by NTTタウンページの注意点
9:43 最後に
■ トップページ(ホーム・検索)の画面

■ 環境設定の画面(着信時の動作設定 / 発信時の動作設定)


■ 機能説明の画面(全4項目)




■ アプリのダウンロードはこちらから
▼ Google Play - 詐欺対策 by NTTタウンページ(アプリ)
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.ntt_tp.sagitaisaku&hl=ja
▼ App Store - 詐欺対策 by NTTタウンページ(アプリ)
https://apps.apple.com/jp/app/詐欺対策-by-nttタウンページ/id6756647308
■ 詐欺対策 by NTTタウンページの関連サイト
▼ NTTタウンページ株式会社 - 詐欺対策 by NTTタウンページ
https://itp.ne.jp/sagitaisaku/
▼ NTTタウンページ株式会社 - NTTタウンページ、警察庁の推奨制度に基づき認定された詐欺対策アプリを無料でリリース (2026年3月4日)
https://www.ntt-tp.co.jp/news/service-news/release260304.html
▼ テックプラス (マイナビニュース) - 警察庁が詐欺対策アプリを初認定 - 「詐欺対策 by NTTタウンページ」など (2026/03/19)
https://news.mynavi.jp/techplus/article/20260319-4203762/
▼ プレスリリース (トビラシステムズ) - トビラシステムズ、NTTタウンページと協業し警察庁の推奨制度に基づき認定された詐欺対策アプリを開発 (2026.03.04)
https://tobila.com/news/release/p2791/
▼ 警察庁・SOS47 特殊詐欺対策ページ - 警察庁推奨アプリ
https://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/sos47/apps/
2026/06/07
まさかの健康診断裏面に記された「予防のポイント」
今年2月に受けた健康診断の結果が4月に届いたのだが、これまでは各検査項目の数値だけ見て、裏面の数値の見方とアドバイスが記された説明文に目を通すことはなかった。
ところが、昨年よりも運動量(筋トレ)を増やしたにもかかわらず。毎月通院して行っている血液検査+尿検査の結果が今年に入ってからあまり良くなかったこともあり、今回は健康診断の結果を見ると共に、何か要因として考えられる事柄はないかと裏面の説明にも目を通したところ思わぬ記述が・・・。
▼ 健康診断の裏面に記された予防のポイント


いやぁ、まさかの「筋トレは連日にならないように週2~3回」との記述が・・・。
というのも、これまで何も疑うことなく、筋トレはできるなら毎日やった方が良いだろうと漠然と思っていたこともあり、昨年まで週3、4回行っていた筋トレを今年に入ってからはできる限り毎日やろうと決めて実行していたこともあり、これにはあまりにも予想外の記述であると同時に、もしかしたら検査の結果が悪化した原因のひとつにはコレがあるんじゃないかとも思った。
というのも、日々の生活では他に要因として考えられることがないのだ。ということで、先々月の4月からは運動量を以前の週3~4日よりも更に減らした週2~3回にして経過を見ているのだが、今のところ主だった成果は出ていない。まぁ、直ぐに結果に出ることはないだろうから、しばらくは様子を見ながらこのペースで続けていこうと思っている。しかしながら、毎日やらないでいい分、精神的には幾分楽になっていいはずなのだが、これまでほぼ毎日行っていたこともあり、どことなくサボっている感じがして、どこか落ち着かない部分もある。
2026/06/02
更に進化した最近の AI に自分と自分の作品について分析させてみた
実は3年ほど前にも一度自分(Jihiro)や自分のブログやサイトについて"AI"に尋ねことがあって、その結果を記事にしたことがあったのだが、あれから3年も経っていることから"AI"も相当進化しているだろうということで、今回は"Gemini (Google)"と"Copilot (Microsoft)"という2つの"AI"に作品の分析を加えて再度尋ねてみた。
■ Gemini との会話

■ Copilot との会話










いやいや、我がことながらそうだったのかと気付かされることもあり(無意識にやっていた自分なりの癖とか)、改めて自分の制作スタイルを見つめ直すきっかけとなったし、面白半分でやった割には思った以上に有意義な分析を得られたと思う。
確かに"AI"に言われるまでもなく、自分の好みということあり、グレイッシュ系の色彩を多用するのは自覚していたが、まさか"AI"が作品画像の色使いや配色、彩度といったものから、どういったデジタルの処理をしているかまで(色の階調調整やレイヤー構成の再編集、はたまたレイヤーは使ってないように見える等)細かくチェックしていたとはちょっと驚いた。しかも色使いや配色のみならず、構図の取り方についても作品全体を通しての傾向まで分析され、それが分類化、数値化(または数式化)されるのだから恐れ入った。
しかしながら、一方では、こうも露わにされると何だかつまんないような気がしなくもないのが本音。何故かと言えば、それは、自分ではそこまで型やプロセスを気にして制作してはいなかったからこその楽しみというのがあったように思うから。仮に結果的にそうだったとしても、制作に於いては、"AI"が示したような自分なりの公式に沿って描いているという意識や自覚はないのだ。
[関連記事]
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