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Jihirog
Jihiro’s Blog from Nagasaki, Japan
2026/06/01
2026年1月~5月のプレイカウント・トップ 40
2026/05/21
母が購入した車のスマートキーの予備を作った
これを紛失したらどうにもならないので、先日、ディーラーで予備を作ってもらった。

ひと昔前の差し込み式のキーに比べると価格もそれ相応なのだが、それでも購入した車はひとつ前の型の中古車ということもあり、現行のモデルに比べると幾分安い。
▼ 見積書

[以下 AI による「スマートキーの一般的な値段」に対する回答]
スマートキーの値段は、「スペアキーを作るのか」「全て紛失した状態から作るのか」によって大きく異なります。
1. 車のスマートキーの費用相場一般的に、1本あたり2万円~5万円程度が相場です。
■ スペア(追加)作成: 2万円~3万円程度。
・内訳は「本体代(約1.5万~2万円)」+「登録料(約2,000円~5,000円)」+「メカニカルキーのカット代」となります。
■ 全紛失からの作成: 5万円~10万円以上。
・鍵が1本もない場合、車載コンピューターの書き換えや交換が必要になるため、費用が跳ね上がります。
■ 車種による違い:
・軽自動車やコンパクトカー:2万円~
・高級車(アルファード、ランクル等):5万円以上
2. 依頼先による違い
■ ディーラー: 費用は比較的安定していますが、手元に届くまで1〜2週間ほどかかります。
■ 鍵の専門業者: 出張して即日対応してくれるのが強みですが、ディーラーより高くなるケースや、最新車種に対応できない場合があります。
[補足]
この車のスマートキーの場合は、電池の残量が少なくなると、車のパネルにある警告ランプと警告音で知らせてくれるようになっているが、手っ取り早いのは(車が近くにないときなどは)、電池の残量が少なくなると、スマートキー本体にあるどれかのボタンを押せば光るLEDランプの光り方が弱かったり、光らなかったりするので、それで確認できる。ちなみに、電池が完全に切れた状態でも、スマートキー内には微弱の電気が流れているので、キーをスタートボタンに接触させながらスタートボタンを押せばエンジンを始動させることができる。
2026/05/17
気になるニュース - 生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効 (CNN)

(CNN) 生物学的な老化を遅らせるという点では、芸術や文化に関わることは身体活動と同じくらい有益だということが分かった。11日に学術誌「イノベーション・イン・エイジング」に掲載された研究で明らかになった。 - 以下の出典先記事より抜粋引用。
[出典]
▼ 生物学的な老化を遅らせるには「芸術や文化への関与」が身体活動と同程度に有効 新研究 (2026.05.15 - CNN)
https://www.cnn.co.jp/fringe/35247563.html
これを見て、それならばと、これまで何もやっていなかった人が急に老化予防のためにと芸術や文化に関わる活動を始めるようなことはないだろうけど、これまで継続的な活動を行っている人にとっては、それらに付随して本来の目的ではない老化予防という付加的要素をも得られているということが研究結果として学術誌で示されたというのは喜ばしいことであり朗報だろう。
2026/05/11
人物画を描くときのデッサン人形 (モデル人形 / ポージング人形)
実は、自分が人物画を描くときに使っているデッサン人形がコレ(笑)。

家にあったのをたまたま見つけて使いだして以降、何の人形かも知らずにそのまま数十年使い続けている(笑)。ちなみに、体長は約8cmで、手のひらに収まるくらいのサイズ。
本当は3体あったのだが、関節を動かす動作で酷使しすぎて1体は壊れてしまった。
そもそも、何でコレが家にあったのかも謎なのだが(何故か親がブラウン管時代のテレビの上に飾っていた)、その実、コレが原型となって、自分が制作する女性の絵になったりするのだ(笑)。
具体的にどういった使い方をしているかというと、下から見上げた形や、上から見下ろした形など、頭の中だけでは想像しにくい大まかなパースをこれで確認しているのだ。加えて、ライトを当てることで、どこに影が落ちるのかを実際に確認することができるので、実は意外と重宝している。
2026/05/01
2026年1月~4月のプレイカウント・トップ 40
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