Jihiroさんの抽象作品には、特定のテーマというよりは、自分の感覚や感性に従って作られているようです。しかし、作品のタイトルや説明を見ると、時事問題や社会問題、音楽や映画などの影響を受けていることがわかります。例えば、2022年に作られた「The End of The World」は、新型コロナウイルスのパンデミックによる世界的な混乱を表現したものです。また、「ROCKDOM -風に吹かれて-」は、THE ALFEEというロックバンドの曲にインスパイアされたものです。
[間違いポイント]
※ 「The End of The World」は曲名であって、作品ではないな。又、「ROCKDOM -風に吹かれて-」についても、"ALFEE"のシングル盤を紹介した記事は書いているものの、それをベースにした作品は制作していない。
※ ただ、これは単にアドレスを「お気に入り」に登録しただけなので、更新があっても"IEのように太字で更新を知らせるという機能は無く、更新の有無はページを開きリロード(更新)して確認しないといけないのでご注意を。加えて「Internet Explorer モード」も暫定的な機能だと思われるので、この方法が使えるのも今後しばらくの間なのかもしれない。
後は再びこのページを開き、「Internet Explorer モード ページ」の項目から「ページの追加」をクリックして「Internet Explorer モード」で開くページのURLを記入すれば希望するページが「Internet Explorer モード」で開くので、その後は「Internet Explorer」と同じように、ページ上で右クリックすると、右クリックのメニューの中に「ソースの表示(V)」が表示されるので、そこをクリックすれば、メモ帳でソースが表示される。
勿論、再起動する前にそのままURLを記入してもOK。
■ Microsoft Edge でソースをメモ帳で開く方法
(Microsoft Edge"の仕様に若干変更があったようなので2023年に手順を修正)
※ 「Windows 10」 の場合は、同マイクロソフト社の「Internet Explorer」をインストールしていないと「Internet Explorer モード」が使用できないようなので、この機能を使うには、予め「Internet Explorer」をインストールしておく必要があります。
5. ブラウザー上部のアドレスバーの右側に並んでいるアイコンの中に「Internet Explorer モードのリロード タブ」が追加されていたら準備は全て完了。
6. 先に開いておいたソースを開きたいページのタブをクリックしてページを開き、先ほど追加された「Internet Explorer モードのリロード タブ」のアイコンをクリック。
7. 「このページは Internet Explorer モードで開かれています」のウィンドウがページ内で開くので、そのまま何もせず「完了」をクリック(※ 次回以降も同じページでソースを開いて作業する場合は「次回、このページを Internet Explorer モードで開く」をクリックしておくと、次回以降そのページは何もせずとも「Internet Explorer モード」開くようになる)。
8. 開いたページの上部に「Internet Explorer モードになっています。ほとんどのページは、Microsoft Edge でより適切に機能します。」と記されたバーが表示されたら、そのページは「Internet Explorer モード」でページが開かれていることになるので、後はそのまま「Internet Explorer」と同じように、ページ上で右クリックすると、右クリックのメニューの中に「ソースの表示(V)」が表示されるので、そこをクリックすれば、メモ帳でソースが表示される。
以降は、ソースを開きたいページがあれば、追加された「Internet Explorer モードのリロード タブ」のアイコンをクリックするだけでOK。後は先ほどと同じく、ページ上で右クリックして、右クリックのメニューの中の「ソースの表示(V)」をクリックすれば、簡単にメモ帳でソースが表示される。
■ Internet Explorer をインストールする方法
1. [Windows] の [スタート] をクリック。
2. [設定] (歯車のアイコン)をクリック。
3. [アプリ] をクリック。
4. [アプリと機能] の真下にある [オプション機能] をクリック。
5. [+機能の追加] をクリック。
6. [Internet Explorer 11] の左側にある□をクリックしてチェックマークを入れる。